1620 NEXT 素材・化学

2026年3月11日 打診買い VIX指数24.9
2026年3月25日 買い増し VIX指数20.7
どこまであがるだろ?
最高値付近で利益確定売りでるだろうな・・・
セルインメイになるとWトップ形成なるな・・・
もう少し様子見して、逆指値いれとこかな。
2026年中東情勢

■ 2026年 中東戦争の流れ(米攻撃以降)
● 2月28日
- アメリカ+イスラエルがイランを空爆
- 核施設・軍事拠点・政府中枢を攻撃
- 直前(2月26日)に核交渉が決裂
- これが「2026年の戦争の開始点」
● 2月28日〜3月初旬
- イランが即時報復
- ミサイル・ドローンでイスラエルや米軍基地を攻撃
- 中東全域に緊張拡大
- サイバー戦も同時発生
- 米・イスラエルが先制的に通信網を妨害
- イラン側も報復サイバー攻撃を試みる
● 3月1日
- イランの大規模ミサイル攻撃
- イスラエル本土に着弾、民間被害発生
- 死者も出るなど衝突が本格化
● 3月上旬〜中旬
- 戦線拡大
- イランが:
- イスラエル
- 中東の米軍基地
に同時攻撃
- イランが:
- ホルムズ海峡に影響
- イランが封鎖・通航制限を示唆
→ 原油・物流に打撃
- イランが封鎖・通航制限を示唆
● 3月下旬(約1か月後)
- アメリカ:短期決着を強調
- 「数週間以内に作戦完了」と発表
- 地上戦は避け、空爆中心
- ただし実際は:
- イランの報復継続
- 停戦には至らず
2026年のイベント
2026年はどんな年になるのだろう?
chatgtpに聞いてみました。
Q:
2026年、株式市場に影響を与えそうな、政治イベント、中央銀行の主なイベント教えて
A:
以下は、2026年の株式市場に影響を与える可能性が高い「政治イベント」と「中央銀行(金融政策)」の主な予定・リスク要因を、分かりやすい時系列で整理したものです。
➡ 市場心理・為替・金利・株価変動に直結するイベントを中心にまとめました。
📅 2026年の主要イベントカレンダー
1月〜3月:金融政策のスタートと経済フォーラム
🔹 1月22〜23日:日本銀行 金融政策決定会合(1月会合)
-
政策金利・物価見通しの更新。利上げ・出口戦略の行方が市場に影響。(Mark's Trade)
-
金利見通しやバランスシート方針が発表され、市場の方向性を左右。(Mark's Trade)
-
各国首脳・財務総裁が出席し、経済協調や政策議論が株式・為替に波及。(Mark's Trade)
🔹 1月以降:FRB議長 任期満了(5月)に向けた人事議論始動
-
FRB議長の任期満了を巡る政治的な緊張が市場変動要因に。特に独立性への懸念が株価・ドルに影響する可能性。※関連報道多数(例:強まる政治圧力報道)(Financial Times)
春〜初夏:政策動向と企業決算
🔹 3月末〜4月:日米企業配当・株主還元の増加期
-
大企業の配当支払い・優待権利付き最終日などが短期需給に影響。(トウシル 楽天証券の投資情報メディア)
🔹 春〜初夏:日銀・FRBそれぞれの金融政策の方向性
-
2026年の政策金利見通しは、年初から各国で「緩和余地の終了 or 維持・出口調整」が焦点に。特に日銀は追加利上げの可能性にも注目。(アモーヴァ・アセットマネジメント(旧:日興アセット))
夏:グローバル景気と中期政治リスク
🔹 夏頃:中期の債券・株評価の分岐点
秋〜冬(11月):米国政治リスクのピーク
-
上院・下院の勢力が市場期待に直結する最大級イベント。
-
経済・財政政策、企業税、規制政策が4〜12か月先まで変わる可能性があり、株式市場に大きな影響。(FP Journal Online)
📊 注目の「中央銀行(金融政策)」イベント
以下は、2026年市場の主要な金融政策イベントです:
🇯🇵 日本銀行(BOJ)
-
政策決定会合(年初〜通年)
→ 金利変更、物価見通しの更新は 円相場・日本株 に直結。(アモーヴァ・アセットマネジメント(旧:日興アセット)) -
日銀の年内追加利上げ余地
→ 物価動向次第で利上げが続く可能性が市場で意識されている。(アモーヴァ・アセットマネジメント(旧:日興アセット))
🇺🇸 FRB(米国連邦準備制度)
-
議長交代リスク(5月任期満了):政治的圧力の高まりが市場心理に波乱材料。(Financial Times)
🇪🇺 ECB(欧州中央銀行)
🌍 政治イベントとして注目すべきテーマ(株式への影響)
🗳 米国中間選挙(11月)
-
財政政策・規制・税制変更の可能性
-
株価のセクター循環や為替に大きな影響要因に。(FP Journal Online)
🏛 各国政策・規制発表
-
日本の成長戦略・税制・財政政策
-
欧州のインフレ対策・産業政策
⇒ これらは長期投資環境に影響(議論は通年)。(東洋経済オンライン)
⚠️ 中央銀行独立性への圧力
-
特に米FRB議長周辺の政治リスクが市場心理に影響。
-
中央銀行の政策予想が不安定になると、株価・金利・為替のボラティリティが増大。(Financial Times)
📌 まとめ:2026年のマーケット影響イベント
| 期間 | カテゴリ | 主要イベント | 影響ポイント |
|---|---|---|---|
| 1月 | 金融政策 | 日銀・FRB会合 | 金利・為替・日経平均 |
| 春 | 金融・政治 | 中央銀行政策見通し | 中長期トレンド |
| 夏 | 金融 | FRB議長任期後の政策スタンス | 米長期金利・株式 |
| 11月 | 政治 | 米中間選挙 | 世界株式・政策リスク |
必要であれば、これをもとに
📈 市場への「リスクシナリオ別の影響予想チャート」
📊 日本株・為替・金利への影響度ランク表
なども作れます。
どの切り口で見たいですか?
前半で、個人的に気になるイベントは、
FRB議長 任期満了(5月)
FRBは独立機関であることが望ましく、
トランプさんの言いなりになるような人だと混乱を招く可能性があるのではと思う。
というのが表向きの意見で、
機関投資家が仕掛けるなら理由はなんでもよく、
今現在、急騰してるのでガス抜きするにはタイミング的にちょうどいいのではないかと思う。
年末に買った、S&P500。
売るタイミングを失ったNTTなんかは4月までには手仕舞いしておこうと思う。
1346 MAXIS 日経225上場投信

衆院解散が予測される報道がでました。
今回の解散の狙いは、勝てるときに議席を増やして、
サナエノミクス政策をより実効しやすくする為の選挙だと勝手におもってます。
(特に防衛予算増は、公明党が立ちはだかるのではないかと思う。)
政策が、大きく変更されることはないと思う。
すでに防衛関連の株は、割安株はない。
じゃ、何が上がるんだろうといろいろ妄想したけど、
結局、これだ!というのがなく日経平均に連動するものにした。
連動するETFもたくさんあったので、chatgtpに聞いてみた。
A:
日経平均(日経225)に連動する 日本上場ETF を、用途別に分かりやすくまとめます。
🇯🇵 王道(最も使われている)
✅ NEXT FUNDS 日経225連動型上場投信
✅ iシェアーズ・コア 日経225 ETF
💹 売買向き(短期・トレード)
✅ MAXIS 日経225上場投信
🔄 レバレッジ型(上級者向け)
⚠️ 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信
👉 相場上昇を強く取りに行くとき用
⚠️ 日経平均ダブルインバース
-
コード:1357
-
値動き:日経平均の**−2倍**
-
用途:下落時のヘッジ・短期勝負
🧭 どう使い分ける?
| 目的 | おすすめETF |
|---|---|
| 長期投資・積立 | 1321 / 1329 |
| 短期売買 | 1346 |
| 強気相場で勝負 | 1570 |
| 下落ヘッジ | 1357 |
🔑 セクターローテーション視点での使い方
-
回復〜好況:
👉 1321・1329+半導体個別株 -
過熱感あり:
👉 一部利確+1570は短期限定 -
後退警戒:
👉 1357でヘッジ or 現金比率UP
3連休明け13日火曜日は、
1346 MAXIS 日経225上場投信を成行で注文入れました。
衆院解散!?
この時期に衆院解散することを予想してた人は少ないと思うので、
まだ株価に反映されてないとおもうので、Geminiに相談してみた。
Q:選挙で上がりやすいセクターは?
A:
2026年1月の解散総選挙において、
今回の解散は、高市首相が掲げる経済政策(通称:
1. 防衛・宇宙関連(高市政権の最重要テーマ)
高市首相が最も力を入れている分野の一つであり、
* 注目される理由: 安全保障の強化、防衛予算の増額、宇宙産業への投資。
* 主要銘柄例: 三菱重工業(7011)、川崎重工業(7012)、
2. AI・半導体(経済安全保障の中核)
「戦略的な財政出動」の対象として、
* 注目される理由: 次世代AI(フィジカルAI)や国産半導体への強力な政府支援。
* 主要銘柄例: 安川電機(6506)、ソフトバンク(9434)、
3. 電力・エネルギー(核融合・次世代原子力)
高市首相は、
* 注目される理由: SMR(小型モジュール炉)や核融合発電、
* 主要銘柄例: 三菱重工業(原子力)、積水化学工業(4204)(太陽電池)、
4. デジタル・サイバーセキュリティ
経済安全保障を語る上で欠かせないのがサイバー防御です。
* 注目される理由: スパイ防止法の議論や、政府機関・
* 主要銘柄例: トレンドマイクロ(4704)、ソリトンシステムズ(3040)
5. 防災・インフラ老朽化対策
「防災庁」の創設や、老朽化したトンネル・橋の補修といった「
* 注目される理由: 2026年度予算案に関連する「国策内需」の代表格。
* 主要銘柄例: ショーボンドHD(1414)、建設技術研究所(9621)。
注意点:選挙後の「材料出尽くし」
歴史的に「選挙は買い」ですが、
1662 石油資源開発

アメリカがベネズエラを攻撃したニュースを聞いたので地政学リスクから石油が上がると思い1月5日に、成行で買った。
2026年1月3日(現地時間)早朝に、アメリカ軍がベネズエラへの軍事作戦を実行したと複数メディアが報じる。
2026年1月5日 成行で注文。 100株1590円
1662石油資源開発の時系列
| 1,670 | 1,743 | 1,655 | 1,670 | +72 | +4.51 | 5,311,200 | |
| 1,654 | 1,675 | 1,587 | 1,598 | -41 | -2.50 | 3,402,400 | |
| 1,596 | 1,648 | 1,594 | 1,639 | +63 | +4.00 | 1,805,800 | |
| 1,590 | 1,617 | 1,570 | 1,576 | +6 | +0.38 | 2,128,700 |
日経平均の時系列
| 51,769.83 | 51,866.19 | 51,052.83 | 51,117.26 | -844.72 | -1.63 | 2,330,960,000 | |
| 52,144.64 | 52,404.11 | 51,830.40 | 51,961.98 | -556.10 | -1.06 | 2,389,930,000 | |
| 52,157.22 | 52,523.77 | 52,024.62 | 52,518.08 | +685.28 | +1.32 | 2,464,870,000 | |
| 51,010.28 | 52,033.24 | 50,995.67 | 51,832.80 | +1,493.32 | +2.97 | 2,225,560,000 |
NYダウの時系列
| 2026/01/08 | 48,850.17 | 49,357.74 | 48,792.34 | 49,266.11 | +270.03 | 0.55% |
| 2026/01/07 | 49,512.72 | 49,621.43 | 48,951.99 | 48,996.08 | -466.00 | -0.94% |
| 2026/01/06 | 48,987.36 | 49,509.92 | 48,923.83 | 49,462.08 | +484.90 | 0.99% |
| 2026/01/05 | 48,475.81 | 49,209.95 | 48,449.62 | 48,977.18 | +594.79 | 1.23% |
| 2026/01/02 | 48,105.98 | 48,404.06 | 47,853.04 | 48,382.39 | +319.10 | 0.66% |
2026年1月5日
半導体関連、防衛関連買われる。
2026年1月6日
NYダウ最高値更新に吊られ連騰。
トランプ大統領がベネズエラへの関与を示唆し、ENEOSなどが買われる。
2026年1月7日
利益確定売りにおされ反落。
2026年1月8日
ダウ反落、中国によるレアアース輸出規制報道で日経平均は売られる。
2026年1月9日
アメリカの失業保険数が予想より低かったため買い安心感が広がる。
昨日、逆行高だった石油資源開発は短期筋の注目を浴び資金が入ったか?
1688で逆指値を入れる。